水晶玉子の2019年の開運方法!2019年はどんな1年になる?

水晶玉子の2019年の開運方法!2019年はどんな1年になる?

水晶玉子の占いといえば、なかなか対面鑑定を受けるのは難しかったりします。

そんな中、多くの方々の間で親しまれているのが、水晶玉子のオリエンタル占星術開運暦なのではないでしょうか?

先日2019年版が発売され、かなりの売れ行きが予測されます。

2019年版の開運暦の中で、水晶玉子さんが語られていた2019年の開運方法についてご紹介します。

水晶玉子の2019年の予測!どんな1年になる?

水晶玉子の2019年の予測!どんな1年になる?

まずは、著書の中で水晶玉子さんが2019年の予測をゲッターズ飯田さんとの対談の中でされていました。

実はこの対談は、2018年版の水晶玉子の開運暦にも載ってましたね。

その通りに時代が進んでいき、かなり驚きでした。

さすが、大物の当たると称されている2代占い師さんなだけありますね。

水晶玉子さんが言う2019年とは、「大きな転換期を迎える2020年に向けて、その変化の時をどう迎えるかをきちんと考えていく1年」だと語られてました。

時代は、変化を続けてます。

そして、ここ最近その変化のスピードが増しているとも感じられますね。

いろいろなことが変わっていき、スピードについていけてないという方もいらっしゃるかもしれません。

でも、実は時代の波に振り落とされないように、今を見て生きることこそ時代の波に乗りハッピーにいきていく秘訣なんですね。

2019年はオリエンタル占星術では「昴宿」の年

2019年はオリエンタル占星術では「昴宿」の年

2019年という1年を水晶玉子さんオリジナルのオリエンタル占星術で占ってみると、昴宿という1年になります。

昴というのは、視点を高く持つという意味合いの宿なんだと言われています。

そのため、高い視点から今を見つめ、そして自分なりに考え、どうしていけばいいのか?

次の時代への橋渡し的なことは何をすればいいのか?

考えていくことが重要な1年なんですね。

終わりと始まりこそ、2019年のテーマなのではないでしょうか?

平成の時代が終わり、元号も変わります。

そんな中、自分の中でも不要なもの、これから大切にしていくべきものの価値観を改めて考えていく必要があると言われてました。

古いものを見直してみよう

古いものを見直してみよう

水晶玉子さんは色々な占術を学ばれてますが、そんな中で西洋占星術で読み解いていくと、2019年という年はやぎ座に冥王星と土星が滞在している年になります。

これが意味することは、古いものを見直し、一度終わったものや失われた良いものを蘇らせる動きが強まっていくというリーディングをされてます。

実はこれって、ゲッターズ飯田さんもずっと言われてきたことなんですね。

ゲッターズ飯田さんが、ここ数年古き良いものが注目される。

とおっしゃられてました。

富士山だったり、古い時代から受け継がれているものだったり。

そんなものが開運のキーワードだと言われてましたが、どの占いでも同じ答えに導かれるということを知りました。

当たる占いには、ちゃんと理由があるんですね。

2019年は、高い志を持ち、きちんと学んでいくこと。

適当では済まされない、そんな時代になっていく。

ということを、水晶玉子のオリエンタル占星術より教えていただきました。

また、行動範囲を広げていくことで、2019年は開運をつかめる年になるともおっしゃられていました。

2019年開運したい。

という方は、ぜひ水晶玉子の開運の教えを実践されてみてください。

さらに、自分自身の2019年の占いをチェックしたいという方は、以下より水晶玉子の開運暦2019年版の詳細もチェックされてみてください。

時代の波に乗り、古き良きものを大切にし、そして学びを深め、さらに行動していうくことで、2019年はどんどん開運していくことができる1年となるはずです。

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