チャンスの見極めが運気を拓く鍵!いて座×三碧木星の2018年下半期の運勢

チャンスの見極めが運気を拓く鍵!いて座×三碧木星の2018年下半期の運勢

いて座の2018年下半期運勢を、九星気学で占ってみました。

いて座×三碧木星の2018年下半期の運勢をチェックしていきましょう。

いて座×三碧木星の2018年下半期の運勢【全体運】

いて座×三碧木星の2018年下半期の運勢【全体運】

支配星である木星が自身の星座に戻ってくるということで、11月以降はいて座さんが最も自分らしく輝ける時間

恋愛において数々の試練を突きつけてきた天王星が約7年ぶりに次の星座へと移動していくタイミングでもあるため、重荷を脱ぎ捨てたような解放感で恋も仕事も伸び伸びと楽しめる運気です。

一方、本命星が入る艮宮は、噴火する山のごとく突然の大きな変化の芽を秘めた方位。

状況が大きく変わる予感もあり、静観する時間とアクションを起こすべきタイミングの見極めが運気を開く鍵とも言える年です。

いて座×三碧木星の2018年下半期の運勢【恋愛運】

いて座×三碧木星の2018年下半期の運勢【恋愛運】

本命星が入る艮宮の作用で、積み上げてきたものが大きく変化しそうな運気

ここ数年、おひつじ座にあった天王星の働きかけで“試されるような”恋を経てきた方も多かったかもしれませんが、その苦しい時間は2018年5月~2019年3月と時間をかけて収束していきます。

さらに11月以降は支配星である木星がいて座に戻ってくるタイミングですから、ここ数年の恋愛改革から解放されて、のびのびと恋を楽しめる、とびきりHAPPYな時間を迎えることになるでしょう。

いて座×三碧木星の2018年下半期の運勢【結婚運】

いて座×三碧木星の2018年下半期の運勢【結婚運】

木星は、幸運を運ぶ吉星であり、幸せの種まきをする星でもあります。

また、艮宮には物事を大きく変化させるエネルギーもありますので、ここまで続いてきた長い恋を実らせて結婚に至る方も多くなるでしょう。

逆に、停滞を感じていた恋に終止符を打ち、新しい恋に踏み出す方もいるかもしれません。

いずれにしても、新しい12年に向けて幸せの種まきをするような、ポジティブな動きが期待できます。

この時期はいて座さんが最高に自分らしく輝ける時ですから、貪欲に出逢いを求めていってOK!

きっと、将来的な「実り」につながるご縁に恵まれるはずです。

いて座×三碧木星の2018年下半期の運勢【仕事運】

いて座×三碧木星の2018年下半期の運勢【仕事運】

いて座×三碧木星の2018年下半期の運勢【金運】

いて座×三碧木星の2018年下半期の運勢【健康運】

【2018年後半をもっと充実!3つのアドバイス】

支配星に味方される年ですから、特に後半(11月以降)は自分らしい発想力で勝負できるはず。

天王星の動きに伴って職場環境にも変化がありそうなので、転勤や昇進から昇給!に恵まれる方も多くなるかもしれませんね。

どっしり構えて静観すること、逆に大きく動いて状況をドカンと変えること。

この両方を使い分けることが運気を開く鍵!

いて座×三碧木星の2018年下半期の運勢【金運】

2017年後半から土星が滞在しているやぎ座は、いて座のあなたにとっては「金運」に直結する場所。

お金の稼ぎ方、使い方、貯め方のスタイルについて、今一度見直しを迫られるような出来事があるかもしれません。

艮宮は「相続」や「不動産」に関する運気と関わりが深い方位でもありますので、2018年後半は相続がらみの話があって「お金」と真剣に向き合うことになるのかもしれませんね。

いて座×三碧木星の2018年下半期の運勢【健康運】

働き方改革に伴ってライフスタイルにも変化が生じるでしょう。

残業がなくなってプライベートの時間が充実する方も多くなるでしょうし、ここらでジム通いでも始めてみませんか?

艮宮が持つ「山」の気の影響で運動不足になりがちな2018年は血行不良からくる不調や病気も心配な時

積極的に身体を動かすことで気分もリフレッシュできるはずですよ。

【2018年後半をもっと充実!3つのアドバイス】

★自分を解放して、恋も仕事ものびのび楽しもう!
★静ど動のタイミングが重要!
★余暇を充実させて仕事へのモチベーションもUP!

九星気学 各特徴
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